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年子ママが購入したオススメの抱っこ紐3選

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育児グッズの中でも長くフル活用されるアイテムと言えば、抱っこ紐と言っても過言ではないくらい、重要なアイテムではないでしょうか?

今回はみけママが実際に選んだ抱っこ紐の選んだ理由とメリット・デメリットをお伝えしたいと思います。

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▼年子ママが選んだオススメの抱っこ紐①

一番に活用している抱っこ紐がPOGNAEのORGAヒップシートキャリアです。
こちらの抱っこ紐はヒップシートといって、下の台座だけでも使うことができる優れものです。

例えば、歩き始めてからですと、歩いて抱っこしての繰り返しになるかと思います。

その際には上の抱っこ紐部分を外して、台座だけを使用し、抱っこすることも可能です。

現在2歳12㎏の上の子もまだまだ歩いたり抱っこしたりなので、とても重宝しています。

ただし、台座だけつけておくと大きいですし、見た目がちょっとカッコわるいというのはデメリットかもしれません。
また慣れればおんぶも可能ですし、別売のインサートを購入すれば、新生児のうちからも使用が可能です。
装着もしやすいですので、一番オススメの抱っこ紐になります!

POGNAE (ポグネー) NO5 neo (ナンバーファイブ ネオ) ヒップシートキャリア 抱っこひも [日本正規品保証付] / PG-NO5-NEO デニムブルー
POGNAE (ポグネー)

▼年子ママが選んだオススメの抱っこ紐②

POLBANのヒップシートキャリアです。
こちらも同じくヒップシートキャリアですが、少しお値段がお得なタイプです。

元々①を使ってしたので、それに比べると少し簡易的な気もしますが、初めから使っていると気にならないのかなと思います。

こちらのメリットとしては、台座が少し狭めです。
先ほど①のデメリットとして、つけたままだとカッコ悪いと申し上げましたが、こちらだとそれが少し緩和されます。

またこちらのタイプは台座の中が空洞になっているので、抱っこ紐がいらない時には台座にしまっておくことができます。
年の近いきょうだいの場合にはメインで①、サブで②という使い方がオススメです。

▼年子ママが選んだオススメの抱っこ紐③

ベビービョルンのオリジナルです。
インサートなども必要なく新生児のうちから使用ができる抱っこ紐です。
腰ベルトがないので、大きくなると使えなくなりますが、首すわり前までは装着もしやすくとてもオススメです。

今回の3本以外にこちらでもで抱っこ紐の紹介をしていますので、
合わせてご覧ください。

▼まとめ

みけママはとにかく装着が簡単、あとは体に負担のかからないものという基準で選びました。
①②のヒップシートは子どもが大きくなってからも使いやすい抱っこ紐ですので、ぜひオススメです。

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この記事を書いた人

体外受精を経て、娘と息子を年子で出産。
育休を早々に切り上げフルタイムで奮闘するも会社の在り方に絶望し「うつ」に。
半年の休職期間を経て、転職に成功!
フルタイムで自由に営業やれて楽しい!と思いきや、とんでもねぇクソ会社だった!
また転職活動やってます。。。

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